メルマガ登録・
解除はこちら







メールでの注文
お問い合わせは
info@maxicimam.com

TEL:03-3325-3868
(平日13:00〜19:00)
※土日祝日はお休みです。

ゴシック&ロリータ
パンクブランド
© MAXICIMAM
-マキシマム-

ゆめかわいいロリータファッション、ゴスロリ、衣装、
パニエのコスプレのお服ブランド、マキシマムです。


Entry: <<  main  >>
【もしかしたらこの世界はバーチャルなのではニャいニャリ♪か】5ニャリ♪
2017.06.19 Monday | category:☆サイエンス&フィクション

【もしかしたらこの世界はバーチャルなのではニャいニャリ♪か】5ニャリ♪

 

宇宙人が自分の惑星から地球にやって来るには、惑星の中の国々との戦争を避け、皆が幸せな平和な星を作り、その後、宇宙人の住む銀河系の惑星間の戦争を話し合いで回避、

 

そんな高度な科学力をもって太古の地球に、宇宙人がはるばる、がやって来ていたとしたら。

 

古代人間は今より高度な科学的、知識を宇宙人から教えてもらっていたのでは無いでしょうか。

 

しかし、宇宙人の技術で遺跡を作っているのだから、何も時間と共に風化して原型を、とどめなくなってしまうのが石で、何も遺跡を作る必要は無いのでは、と悩みますが。。

 

どうして、何万年も耐久性のある様な金属で何故作らなかったのかと考えたのですが、

 

技術はあるものの、まだ地球上に耐久性の良い金属などの素材や、まだそれを作る技術が存在せず、

 

耐久性のある金属を作る為には色々な過程を経て金属を作る為、高度な設備も必要、

 

故に、設備を一から作るには、余りにも気の遠くなる様な時間がかかってしまうのでしょう、

 

古代の地球上に存在する道具と宇宙人の科学力を合体、石に装飾したり、遺跡を組み立て、たのでは無いでしょうか!?

 

そう、科学技術はあるが、設備や材料が無い、仕方なく石を切り出します。

 

その証拠に古代の遺跡からは、オーパーツと言われる様な、その当時の人類の科学力では作ったり考えるられない様な道具も発見されています。

 

例えば、当時肉眼で見えない、星座の位置や惑星の軌道が計算されている形跡がある事を考えると・・・

 

そしてワザワザ、宇宙人が自分の惑星から、何万光年もかけて、地球に金属をもって来るには、余りにもコストや時間がかかったのでは無いでしょうか。

 

今、現在の価格に換算すると、一キロの荷物を宇宙にもって行くのには最低日本円で百万円もかかるそうです。

 

更にこれが何万光年となって来ると大変なコストに。何百トンの物質を運ぶとなれば、天文学的な金額になりガクブルなのです。

 

テレポーテーションや瞬間物質輸送技術が確率していれば、宇宙人の住む星から、地球に瞬時に送る事は可能だと思いますが、

古代の遺跡が石で出来ている以上、宇宙人にまだその技術が無かったか、運ぶコストが大変だったか、

宇宙人の住んでいる惑星が何らかの理由により消滅して、命がらがら脱出して地球にたどり着いたのではとも妄想できます。

 

そして、フリーメンソンのもともとの発祥は石工職人のギルド(組合)と言う説、更に石切と言えばエジプトのピラミッド、

 

宇宙人♪エジプト♪石工職人のギルド♪フリーメンソン♪旧約聖書♪友愛♪、キーワードがリンクして参ります、妄想がどんどん膨らみます。

 

【続きます】


メルマガの著作権はマキシマムに帰属致します。

 

メルマガ登録はこちらから

 


にほんブログ村

FC2 Blog Ranking

 

| マキシマム(MAXICIMAM) | 11:16 | comments(0) | - |





|Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

|Search

|NewEntry


|Archives

RSS
ATOM
管理者ページ
Gothic&Lolita&steampunk&Goth Loli&Alice in Wonderland マキシマムは、 ゆめかわいいロリータ・ファッション・衣装・スチームパンク・大きいサイズ・3L・LL・ゴスロリ・ゴシック・パンク・ネコミミ・ロリィタ・コスプレ・の通販です。 オフィシャルサイト内の イラストや文章や画像の無断転用を禁止します。使用されたい方は ご連絡下さい。 使用目的に よってはお断りする事があります。ご理解のほど宜しくお願い申しあげます。

maxicimam of Gothic&Lolita &Punk&Nekomimi Brand http://www.maxicimam.com/

Copyright 2005 ©マキシマム(MAXIMUM)・maxicimam